6月定例ゲーム
みなさんこんにちは!パカ山です。
・・・ってかコメントのレスさえも溜めてしまってホントごめんなさいね。
えっとtetsu様初めまして!G36はノズルが長いので対応するΦノズルはございません。すいませんです。
それとΦノズルM14の生産中止にコメントを下さった皆様ありがとうございました。ちょっと手間と時間が掛かりすぎる商品でした。今は反省しています。
グフはザクとは違いますね、確かに。
メシ食うついでにグフを買ったって言いましたけど、グフが欲しかったんで外食しましたよ。バレバレですよね。でも反省していませんw
さて最近仕事やらでひきこもり気味でしたのでここらでハッスルしてスッキリしようと思い立ち、6月の定例サバゲに参加してきました。そんで今回のゲームは先月から与六さんと申し合わせてのナムナム祭りでワショーイよ!
カンボーディ○との国境付近、歴戦の軍曹ヨロク・アンダーソンとウェストポイントの士官学校を出たてのパカヤマ・シルバーマン少尉の二人という設定で萌え萌えですぜ。
(プライバシー保護のため一部画像に加工を加えています)
「サージ、皆の前では俺に命令させてくれないか」
「・・・・イエッ・サー」
考えてみたら部下は軍曹だけじゃん。でもいいもんね、軍曹を盾にしてコソコソ進んでやるんだ!
LT(少尉)パカヤマはボディーアーマーまで着こんで所在無げにフラフラと前進。しかしそこは既にVCの射程内に入っていた。
敵の攻撃に対して軍曹が応戦する横で、LTは土手の陰に寝転がると、ただ前方に向かって一気にトリガーを引き絞るだけだった。
瞬時に空になるマガジン・・・バンダリアから次のマガジンを取り出そうとした刹那、敵の弾丸がヘルメットを貫いた。
「メディーック!」
LTパカヤマはその言葉を最後にウルトラ○ンより早く昇天すると、自力でセーフティーまでトボトボ帰るのであった。
うん、今回のコンセプトは如何に華々しく散るかも大切だもんね!
ナムナム最高!
「サージ、ウェストポイントではこんな事は教わらなかったんだ」
「LT、実戦と教科書は違うんだ。そんでヤ○トの第三艦橋は確か酸の海で落っこちたよね」
「そうそう、でもその前の週でさ、ド○ル艦隊にやられて吹っ飛んでなかった?」
「VCナンバーテン」
「だが君なら勝てるのかね?・・・・そのためのエロスです(byゲン○ウ)」
・・・・暑くて疲れてもうハチャメチャ。
ボディーアーマーを脱いで最前線で撃ちまくる。
敵の弾に当たったらセーフティーに帰る、ただそれだけの事さ。
ベトナム語やメチャクチャな英語を叫びまくり、ゲームの勝敗なんぞ全く考えない二人であった。
KYという言葉はこの二人のためにあるに違いない。
・・・しかし何故か結構敵を倒してた様なw
ってかヨロク軍曹は相変わらず強い!
おいらもアイアンサイトで時々は狙い撃ち!
敵の攻勢に穴を開けるんだ!
生還期し難し!!
でも流石にアーヴィンまでは背負わなかった。
・・・中年には荷が重過ぎるのよ。正直体力の限界!
てなこんなで心底楽しんだ定例ゲームでありました。
間違いなく筋肉痛コースです。
しかしこんな我らでも温かく迎え入れてくれる交流チーム諸兄の懐の広さには唯々感謝するばかりです。
いつも遊んで下さる皆様、今回もありがとうございました。
また次回も宜しくお願いします。
あー面白かった!










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