« 「硫黄島からの手紙」を見てきました | トップページ | ボルトいじり »

2007年1月19日 (金)

もろもろ

こんばんは、パカ山です。日付変更前に一言書きたかったんですがダメでした。

センター試験もいよいよ明日(日付変わってますから)。
生徒達は平気な顔してる癖に、何だかんだ言いにやってきます。もう、緊張しているのがみえみえです。

私の机に手紙が置いてありました。先日推薦で合格した生徒からです。
「先生の添削のおかげで合格できました。会ってお礼を言いたかったけど先生休みだったから・・・」と書いてありました。

泣けますぜ! (パウチッコしておいらの宝物ボックスに入れちゃうよ!)

その生徒は、夕方に会いに来てくれました。なので未来ある彼女に、最後のアドバイスとして、おいらのへなちょこな教育論を話しました。

 

聞きたいですか? おいらの教育論。

 

高2まで1学年253人中251番だった男の教育論。

高校の担任に「学校の恥」とまで言われた男の教育論。

大学の進路指導教官に小馬鹿にされた男の教育論。

そしてその教官に後輩へ向けての公演を依頼された男の教育論。

挙句、貧乏のどん底にあるつまらない男の教育論。

 
 

・・・・・え? お呼びでない?

 
 

さて、すっかり車依存型になってしまった軟弱モノのおいらですが、それまで通勤で毎日12キロは走っていたおいらのチャリもペダルのベアリングが逝ってしまいました。

修理に出したのですがケーシングが張り付いており、自転車屋の工具が破損する程の有様で、直るかどうか微妙らしいです。

「新しい道具が来たら力任せにやっていいですか?」 と訊かれたので、

「やってみたければやってください。やりたくなければやらなくていいです」 

と答えるとやりたそうなのでお願いしました。

でも、失敗するとフレームお釈迦だそうです。 

・・・・ま、いっか。

 

とりとめもなく、つらつらと、適当な言葉を連ねてきましたが、仕事辞めた後の人生設計は何もありません。てへへ。

ま、何とかなると信じて何とかします。

これからも当ブログを宜しくお願いします。

 

|

« 「硫黄島からの手紙」を見てきました | トップページ | ボルトいじり »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/130266/4986650

この記事へのトラックバック一覧です: もろもろ:

« 「硫黄島からの手紙」を見てきました | トップページ | ボルトいじり »