お酒大好き
最初は何て馬鹿なと思ったけど、一日過ぎたら少し分かるような気がして来た。
草○ぎ君の泥酔。
おいらパンツは半分までしか下げたことないよ、多分。
・・・・自分のパンツはねw
時々思うんだけど、お酒で気持ちよくなるのってどれくらいあるのかなと。
かなりな頻度で地獄までまっしぐらしていますよ、おいら。
でもお酒が好きで飲み会が好きです。
みなさん、また飲みましょうね!
最初は何て馬鹿なと思ったけど、一日過ぎたら少し分かるような気がして来た。
草○ぎ君の泥酔。
おいらパンツは半分までしか下げたことないよ、多分。
・・・・自分のパンツはねw
時々思うんだけど、お酒で気持ちよくなるのってどれくらいあるのかなと。
かなりな頻度で地獄までまっしぐらしていますよ、おいら。
でもお酒が好きで飲み会が好きです。
みなさん、また飲みましょうね!
デフレスパイラル、・・・・慣れていくのね、自分でも分かる。
コンビニまでもが安売りですか。
あ、どうもパカ山です。
気が付けばパカ山クラフトを旗揚げしてからとっくに1年過ぎてました。
創業者が忘れるって一体・・・・。
創立記念日には従業員を前にしてどんなスピーチをしようかなとか、そんなどうでもいい妄想をしながら独りで全部やらなきゃなんない個人事業主の私です。
週一日でいいのでだれかアルバイトしませんか?ギャラは時給900円くらいかな。
仕事内容は製品の梱包と工場廻りとおいらの話し相手ですw
だって寂しいんだもん!
さて今回の定例戦の参加者は40人程で中々楽しめそうです。
そんでこれが今回のメインウェポンMP5K PDWだったもの。
軽い!短い!リポを入れたらサイクル速い!
うーん、なかなか良いですぜ。
さて第一戦目、奥側からスタートしてフィールドの端の岩場の陰に寝転んで早々にセミ撃ちで1ゲット。
072Hさんが敵を撹乱してくれたので川の中から進んで来る敵を2人続けてセミでゲットし、初戦は3ゲットで生き残りました。
続く2戦目、確実4人、不確実1人の戦果でした。クルツ狙撃銃化は成功かと思われました。
しかし続く3戦目、あまりに取り回しの良い銃に導かれるように前に前に出て行ってしまい即死。どうしたと言うのでしょうか?クルツが私を前に押し出していくようなのです。クルツには撃ち手を狂わす何かが宿っているのでせうか?
M14では絶対に行かない場所にもノコノコ出て行ってしまうんですわ。もしかしたらキケンな銃ですよこの子。自分が自分じゃなくなると言いますか、ホントの自分になっちゃうと言いますか・・・。
昼食を挟んでからもその傾向はますます強くなります。
私もう我慢できないのー! トリガーを引く指を抑えられないのーーー!
まるでヤフオクで最後の戦いをしている時のマウスの様に「ポチポチ」と後先考えずに撃ってしまいます。まぁ戦果はそこそこイケてるんですけど生き残る事は難しいです。
強靭な精神力がなければ使いこなせない、それがクルツだと分かりました。
で、今回の天敵は与六さんでした!
久しぶりに敵になったのですが神懸り的な強さで強襲をかけてきます。
さらにおいらの毛帽子とリアルツリー迷彩はかなり有効だったのですが盲点がありました。黒い安全靴が与六さんに丸見えらしいのです。まさにパカ山のアキレス腱ではないですか。
ある時、窪地に寝転がった私の頭越しに敵味方が撃ち合いを始めてしまいました。
私が隠れてるブッシュにも弾が当たって私の方に転がってきます。当たりそうです。
迷彩効果が高めの服を着ていると結構よくありますよね、こういう事って。
これはマズイとカフカの変身の虫の様な姿勢で足から這って逃げると、その足を与六さんに撃たれました。それはまるで「ブッシュの中から靴が歩いてきた状態」だったらしいです。これは早急な対策が必要ですわ。
ラスゲーで木の陰に伏せたら、後続の味方が私の背中の上に伏せようとしましたw
・・・やるんならソフトなやつをお願いします。
しかし今回一番のネタはやはりこれですね。
相手が至近距離に来るまでピクリとも動かず、目の前で突然立ち上がり弾を撃ち込むそうです。
聞くところによると撃たれた方は精神的ダメージによってしばらく戦闘不能になってしまう程の大技らしいです。
というわけで今回も笑いの絶えないゲームでありました。
参加された皆様お疲れ様でした。また遊んで下さい!
年がら年中反省の日々の私ですが、今回ばかりは一生の不覚としか言えません。
川村カオリさんのオールナイトニッポンを聞きそこないました。
ブログで放送決定を知ってから忘れないようにカレンダーに書き込んでいたのですが・・・・どうしてでしょう、4日の土曜の夜にど忘れしてしまいました。
思い出してラジオを用意するもAMなんか久しぶりですからニッポン放送の周波数も忘れてる始末。そんで新聞で確認すると終わってました。
何でしょう、条件反射?
二部(深夜3時スタート)のリズムで準備してました。
一部(深夜1時スタート)だったんですね。その時間は全て忘れて歴史の本を読んでいました。時間も含めきちんと確認してないなんて、人間のスペックがガタ落ちしてしまってるのだろうと思います。
あまりの悔しさにアルバム「CAMP FIRE」を(数年ぶりに)引っ張り出して聞きながら寝ました。
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私が高校2~3年の頃でしたか、当時学生寮に住んでいた私は眠れなくなるとグラウンドのヘリに寝転がり星を眺めながらよくウォークマンを聞いていました。
受験を目前にして悩んでいました。
勉強はしました。苦痛だけど言い訳はしたくないので全力投球しましたよ。
だから就寝時間後に起きてしまったら、それは貴重な、唯一個人的な時間だったんです。
最初は音楽を聴くだけでしたがそのうちにラジオを聴くようにもなり、それまで毛嫌いしていた「オールナイトニッポン」も聴くようになりました。
・・・・そうして出会っちまいました。この放送に。
「弱冠18歳!屁理屈が多い!川村かおりのオールナイトニッポン!」
漠然とマスコミ志望だった私は東京に行かなきゃって思いながら、しかし母子年金と原爆医療手当でどうにか生計を立てている貧乏な母子家庭という自分の現実は非常に重く、ガキな私にはどうすれば東京に行く事が出来るのか、進学以外には全く想像も出来ませんでした。
対して、生放送で喋り捲った後は朝陽に照らされる前の複雑な色に染まる有楽町のスタジオを後にしていく同い年(・・って早生まれの川村さんは一学年上だけれど)の人間が存在している事実。
羨ましかったんですよね。自分でなきゃって世界を持ってる人が。しかも同世代。
私はまだ進路も決まらず大学というモラトリアムに最後の望みを賭けて逃げを決め込むしか頭が働きませんでした。
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川村かおり(現在はカオリ)さんは癌を患っておられます。
今回のオールナイトニッポンはそんな中での特別な放送(収録)でした。
川村さんが癌を再発された事は先日放送された「a life」で知りました。その番組はかつて私が属していた制作会社で制作(制作協力)されていました。懐かしかったです。
気が付けばあの頃から20年近い歳月が流れ、私はテレビの世界で10年働いた後、諸々の事情で現在に至りました。
あの頃、そしてそこから今までの時間。
あっという間ですよ。
その時間が何だったのか、何か感じる事が出来たかも知れなかったんですけどね、物忘れの酷さはどうしようもないレベルまで来てしまいました。
また次の機会を楽しみに待ちたいと思います。
ニッポン放送さん、再放送プリーズ!!
カオリさん、早く元気になってね。
今朝、私より早く起きていた嫁がめざましテレビを見ている音が聞こえてきた。
私は娘(5歳)と共に布団に入ったまま、もう暫く寝ていようと布団を被る。
すると嫁が突然やって来たかと思うと布団を容赦なく剥ぎ取る。
私と娘は布団を掴んで「んー!!」と叫びながらギリギリの抵抗を試みる。我が家の日常の風景である。
すると、
「ねぇねぇ、あのメガネっ娘が結婚だって!」と嫁が弾んだ声で言った。
「メガネっ娘?・・・・んっと、あぁ?堀北真○!?」
先日写真週刊誌でメガネっ娘時代の写真を見てから最近の我が家ではメガネっ娘と言えば堀北○希なのだ。それは今年になってから最大の萌えを私に提供してくれた写真だった。ちなみに萌えの2番はシンケンピンクで、3番はなつみかんであるのだが、当然嫁はドン引きである。
「相手は誰よ?」
私は心底驚いてこう聞かずにはおられなかった。
「んっとね、よく知らないけど芸人みたいよ」
「マジか!くーっ、また芸人とかねぇ、もうね、あんな事やこんな事・・・」
そう言いかけた私に嫁は満面の笑みでこう言い放った。
「エイプリルフ~ルゥ~!!」
「・・・はぁ?」
今朝も簡単に起こされてしまった。
「行ってきまーっす!」
嫁が仕事に出掛ける声を聞きながら私は子供たちのご飯をよそうのであった。
来年こそはとリベンジを誓った。
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